ホテルの滞在価値を高めるボディローション|GemiD「ロイヤルダージリンティー」の香りで上質なおもてなし

ホテルで過ごす時間を、より心地よく、印象に残るものへ。
リゾートホテルや観光ホテルなど、滞在そのものを大切にする宿泊施設では、
客室のインテリアやアメニティまで含めて、ひとつひとつのおもてなしを考えることが大切です。
そこで取り入れたいのが、ボディローションというアメニティ。
入浴後や就寝前など、宿泊者が客室でゆっくり過ごす時間に寄り添うボディローションは、
単なるスキンケアアイテムではなく、ホテルでのひとときを演出するアイテムにもなります。
今回は、上質なホテルステイを提案するGemiDの「ロイヤルダージリンティー」シリーズから、ボディローションをご紹介します。
「使うため」だけではない、ホテルアメニティという考え方
ホテルのアメニティというと、歯ブラシやシャンプー、ボディソープなど、宿泊者が滞在中に必要とするものを揃えることが基本です。
一方で、ホテルの印象をさらに高めたい場合には、「何を置くか」だけでなく「どんな時間をつくるか」という視点も重要になります。
例えば、旅の一日を終えてシャワーを浴びたあと。
客室でゆっくりと過ごしながらボディローションを手に取り、肌を整える。
そのときにふわりと香りが広がれば、普段の生活とは少し違う、ホテルならではのリラックスした時間を感じてもらうことができます。
アメニティを「必要なもの」としてではなく、滞在中の心地よい時間をつくるものとして考える。
そんなおもてなしに、ボディローションは取り入れやすいアイテムです。
GemiD「ロイヤルダージリンティー」が演出する、上品なホテル時間
GemiDは、ホテルで過ごす時間をより上質で特別なものへ導くことをコンセプトとしたブランドです。
「ロイヤルダージリンティー」は、その名の通りダージリンティーを思わせる、気品のある紅茶の香り。
華やかさがありながら落ち着きも感じられる香りは、ホテルの客室で過ごす静かな時間とも好相性です。
バスタイムのあと、ベッドに入る前。
旅先でしか味わえない開放感のなかで、香りを感じながらゆっくりと過ごす。
そんなひとときに寄り添うことで、ボディローションそのものだけでなく、
「ホテルで過ごした時間」まで印象に残る体験につながります。

ボディローションだからこそ生まれる「もう一つのおもてなし」
ボディローションの魅力は、使用するタイミングが自然に「くつろぎの時間」と重なることです。
特にホテルでは、次のようなシーンでの活用がおすすめです。
客室の洗面スペースに
シャンプーやコンディショナー、ボディソープなどと一緒に設置することで、客室のアメニティに統一感を持たせることができます。
同じロイヤルダージリンティーの香りで揃えれば、個々のアイテムではなく、
客室全体を一つの香りの体験として演出することも可能です。

バスルーム・バスタイムの後に
シャワーや入浴を終えたあと、すぐに手に取れる場所へ。
「お風呂を出たら、ボディローションで肌を整える」という自然な流れをつくることで、バスタイムの余韻まで心地よく演出できます。

スイートルームやヴィラなど、特別な客室に
客室そのものが滞在の目的となるようなスイートルーム、ヴィラ、コテージなどでは、アメニティにも特別感を持たせたいもの。
ボディローションをプラスすることで、通常のアメニティとは異なる、一歩先のおもてなしを提案できます。

記念日・女子旅などの宿泊プランに
記念日プランや女子旅、リゾートステイなど、宿泊体験そのものを楽しむプランにもおすすめです。
少し特別な客室で、いつもよりゆっくり過ごす。
そんな宿泊シーンに、香りを楽しめるボディローションを添えることで、プラン全体の世界観をつくりやすくなります。

「香り」がホテルの記憶になる
ホテルで感じる香りは、目に見えるものではありません。
だからこそ、ふとした瞬間に香りを感じることで、そのときの情景や気分が思い出されることがあります。
旅先の客室で感じた香り。
ゆっくりと過ごした夜。
窓の外を眺めながら過ごした時間。
ロイヤルダージリンティーの香りとともに、そんな滞在の記憶が宿泊者の中に残れば、
アメニティは単なる消耗品ではなく、ホテルでの体験を構成する一つの要素になります。
ホテルのブランドイメージや客室の雰囲気に合わせてアメニティを選ぶことは、
宿泊者に「このホテルらしさ」を感じてもらうための方法の一つです。

客室での体験を、店販につなげるという選択
GemiDのボディローションは、ホテルで使用するだけでなく、店販用として300mLボトルも展開することもできます。
宿泊者が客室で香りや使用感を気に入り、
「この香りを自宅でも楽しみたい」
と思ったときに購入できる環境を用意しておけば、ホテルでの体験を自宅へ持ち帰ってもらうこともできます。
これは、アメニティと店販を別々に考えるのではなく、
ホテルで体験する → 気に入る → 自宅でも楽しむ
という一つの流れとして考えられる活用方法です。

GemiD ボディローションで、客室にもう一つの上質な体験を
ホテルで過ごす時間は、チェックインからチェックアウトまで、すべてがおもてなしの時間です。
客室に戻ったあと、ゆっくりとバスタイムを楽しむ時間。
一日の終わりに、ベッドに入る前の静かな時間。
そんな何気ないひとときまで心地よく整えることで、ホテルでの滞在はより印象深いものになります。
GemiD「ロイヤルダージリンティー」のボディローションは、肌を整えるだけでなく、香りを通して客室で過ごす時間を彩るアメニティです。
「必要なものを置く」から、「滞在をより豊かにするものを選ぶ」へ。
リゾートホテルや観光ホテルなど、宿泊者の体験価値を大切にする施設の新しいおもてなしとして、GemiDのボディローションを取り入れてみてはいかがでしょうか。
GemiD ボディローション ロイヤルダージリンティー
業務用の1000mL詰め替え用パウチ、300mL空ボトルのほか、
店販用の300mLボトルをご用意しています。
客室への設置から特別な宿泊プラン、店販まで、
ホテルのスタイルに合わせた活用が可能です。
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