梅雨・夏の“ニオイ対策”できていますか?温浴施設におすすめの炭インバスシリーズ

_サムネイル-1024x683 梅雨・夏の“ニオイ対策”できていますか?温浴施設におすすめの炭インバスシリーズ

梅雨から夏にかけて、旅館や温浴施設で気になってくるのが「ニオイ」の問題ではないでしょうか。

湿度が高く、汗もかきやすいこの季節。
体臭や頭皮のニオイがいつも以上に強くなりやすく、脱衣所や浴場内の空気がこもりがちになることも少なくありません。

日々しっかり清掃や換気をされていても、「なんとなく気になる」と感じる瞬間がある―
そんな経験をお持ちの方も多いのではないでしょうか。

こうした“目に見えない不快感”は、クレームとして表に出にくい一方で、施設全体の印象や満足度にじわじわと影響してしまうポイントでもあります。


清掃だけでは届かない、“もう一歩先”のニオイ対策

清潔な空間づくりにおいて、清掃や換気は欠かせません。
ただ、それだけではカバーしきれないのが「体から発生するニオイ」です。

温浴施設は多くの方が利用される共用空間だからこそ、
年齢や性別を問わず、誰もが気持ちよく過ごせる環境づくりが求められます。

そこでぜひ取り入れていただきたいのが、“アメニティによるニオイ対策”という視点です。


炭の力で、洗うたびにすっきり。インバスアメニティの新しい選択肢

梅雨・夏シーズンの対策としておすすめしたいのが、炭のインバスシリーズです。

シャンプー・コンディショナー・ボディソープをラインで揃えることで、
頭皮から全身までトータルにケアできるのが特長です。

清浄成分の炭エキスとカキタンニンにより、ニオイの原因にしっかりアプローチしながら、すっきりとした洗い上がりを実現します。

「しっかり洗えている感じがする」
そんな使用感は、特に汗ばむ季節には心地よく感じていただけるはずです。

“ただ洗うだけ”ではなく、“ニオイケアまでできる”アメニティへ。
このひと工夫が、利用者の体感満足度に違いを生みます。

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_炭とカキタンニン-1024x819 梅雨・夏の“ニオイ対策”できていますか?温浴施設におすすめの炭インバスシリーズ

どなたにも使いやすい、やさしい香り設計

香りについても、施設選びの印象を左右する大切な要素です。

炭のインバスシリーズは、やさしいフローラルの香り
強すぎず、ほんのりと清潔感を感じられるバランスで、男女問わず幅広いお客様にお使いいただけます。

香りでごまかすのではなく、あくまで自然に“清潔感を引き立てる”設計。
このさりげなさが、長く快適に使っていただけるポイントです。

_フローラルの香り-1024x819 梅雨・夏の“ニオイ対策”できていますか?温浴施設におすすめの炭インバスシリーズ

業務用としての使いやすさにも配慮

実際の運用面も気になるところかと思います。

詰替え用は20kgの大容量タイプをご用意しており、
ボトルは500ml・1Lの2サイズからお選びいただけます。

大浴場や客室での使い分けはもちろん、補充作業の効率化やコスト管理のしやすさなど、
日々のオペレーションにも無理なく取り入れていただける設計です。


「使ってよかった」を、そのまま売上につなげる

さらに、店販用として
1000g/mLのパウチ、550g/530mLのボトル
もご用意しています。

実際にご使用いただいたお客様が
「これ、自宅でも使いたい」と感じたタイミングで、そのまま購入につなげることが可能です。

アメニティとしての満足度向上に加えて、物販による付加価値・収益化まで見据えた展開ができるのも大きな魅力です。


梅雨・夏こそ、“気づかれにくい配慮”が差を生む

ニオイ対策は、目に見えにくい分、後回しにされがちなポイントかもしれません。
ですが実際には、「なんとなく快適」「なんとなく居心地がいい」と感じていただくための大切な要素です。

そして季節性のある課題だからこそ、
しっかり対策されている施設は、それだけで印象に差が生まれます。

炭のインバスシリーズを取り入れることで、
清潔感の向上や顧客満足度の底上げ、さらにはクレームリスクの軽減にも
つながります。

これから迎える梅雨・夏シーズンに向けて、
アメニティの見直しという視点で、より快適な空間づくりを検討されてみてはいかがでしょうか。

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